「IT革命」と言われたのが2000年。そこから四半世紀が経ち、今やあなたもWEBは日常であり常識であるはずです。
ところが、ほとんどの保険営業は「PCとスマホを持っている」というだけで、ITと保険の売り上げがまったく結びついていません。それって「異常!」なことだと思いませんか?
消費者にとってWEBは「日常であり常識」なのです。それならば売り手であるあなたにとっても、WEBが常識であり、日常である……これが「真の顧客第一」だと思いませんか?




◆YouTubeを活用しよう!

 「WEBで売れたら楽だろうな~」って思っている人、結構多いはずです。
 でも、会社の縛りはキツいし、そもそもどうやったらイイのかわからない……そんなあなたに、三洞がWEBでしっかりと見込み客を見つける方法をお伝えするコーナーです。

 しかし、泣き言を行っていても何の意味もありません。
 もはやWEBの活用は「必須」です。
 電車に乗っている人を観察すれば、あなたの視界の中にスマホをいじっている人がたくさんいるはずです。
 その内の7割程度はWEBと繋がっています。
 LINEで連絡を取って来る顧客もたくさんいるはずです。

 それが顧客にとって「日常」であるならば、あなたにとっても「日常であるべき」なのです。
 それを無視する会社……LINEはダメ、SNSはダメ、個人のメールアドレスはダメ……まさに言い訳のできない「顧客無視」の存在でしかありません。


 さて、リアルでもWEBでも「オファー」がなければ見込客は獲得できませんが、WEBの方がよりボリュームのあるオファーが必要になります。
 それは当然のことで、「書き言葉は喋り言葉の3倍以上が必要」なのですから、対面で喋ったら15秒で済むアプローチトークであっても、文字で読ませる場合は最低でも45秒掛かる文字数が必要です。
 もちろん、オファーが無料の冊子であれば、ペラペラの物よりも重量感がある分量の冊子の方が、あなたへの信用度が増すことになります。

 ただし……。
 冊子を作ったり、ホームページやブログに文章を書くのが得意ではない人ももちろんいるはずです。
 そういう人はどうすれば良いのでしょうか?

 ホームページ制作業者に依頼するという方法がありますが……これはかなり危険です。
 なぜなら、「理論に沿った」「売れる」ページを作れる業者は、正しい指導ができるマネージャーと同様にほとんどいないから。
 「会えたら奇跡」が実情なのです。

 私の家には、一時期、毎日のようにホームページ制作会社やSEO対策の業者からのテレアポがありました。
 これって、どう考えてもおかしいですよね?

 自分の会社が作ったホームページでは集客できないから、やりたくもないテレアポをやっているんでしょ?
 そんな業者に、20年以上もWEBだけで生命保険を売って来た私が仕事を依頼するはずがありません。
 そういう電話に対する答えはいつも、「社長に代われ。お前がオレのコンサル受けろ!」でした。




◆書けなかったら喋ればいい!

 20代の頃、私には「神様」がいました。
 エリック・クラプトンという人(ギタリスト)です。
 部屋の四方に彼のポスターとパネルが祀ってあったから、彼の姿は毎日目にしていましたが、「動いているクラプトン」を見たことはありませんでした。

 動いている姿を初めて見たのは22歳の時です。
 後年、毎年のように日本に来るようになりましたが(日本に来れば「とんかつ」が食えるから、ツアーには日本を必ず入れる)、当時は全然来てくれなかったので、ライブを見たわけではありません。
 金持ちの家の子が大学の部に入って来て、彼の部屋には、当時は贅沢品で、私の友達は誰も持っていなかった「VHSビデオ再生機」があったのです。
 その機械でクラプトンのライブ(1曲だけしかなかった!)を見せてもらいました。

 いや〜、衝撃でしたよ。
 当時は、プロモーションビデオというものが作られるようになった時代でしたが、そういうものを放映してくれる番組は、小林克也の「ベストヒットUSA」しかなくて……もちろん毎週楽しみにして食い入るように見ていましたが、しかし、私が本当に見たいジャンルの「ハードロックバンド」「骨太オールド系バンド」はベスト10に入って来ないから滅多に見ることができません。

 そんな状況下で「神」と崇める人のライブを初めて見たのですから……もう、本当に大感激でした。
 始まった途端、私の発した言葉は「おい、動いてるよ! 動いてる!」でした。
 一緒に見ていた一同も「オ〜〜〜!」と、私と同様に感嘆していました。

 演奏を終えて、彼が「Thank you!」と言ったのにも驚きましたね〜。
 こっちがサンキューなのに「神様が私たちにサンキューって言うんだ!」……まあ、考えてみりゃ当たり前か……みたいな思考に至ったことを、今でもはっきりと覚えています。


 当時はまだそんな時代でしたが……昔話ばかりしていても話が進まないから、少々長い前振りを終えて、本題に入ります。

 マーケティングの基本は「強みを生かす」「勝てるゲームをする」であり、それは同時に「苦手を克服しようとしてはいけない」でもあります。

 私は、生保セールスになってすぐに、電話で喋ることが苦手で苦痛だということに気付きました。携帯電話の呼び出し音ですらイヤなのです。
 しかしそこで「生保セールスなんだから、電話に出るのが当たり前」「電話をするのが当たり前」「きちんと電話で喋れるようにならなければいけない」と指導してしまうのは「正しい理論を知らない人」であり、その指導は「あなたを売れなくし、不幸にする、間違った教え」です。
 私は「苦手を克服しようとしてはいけない」という正しい理論を知っていましたから、「電話を極力使わずに契約を取るには、どうすればよいのか?」と「正しく」考えることができました。

 答えはすぐに出ました。
 「電話が苦手なら、手紙にすればいい」という単純なもの。
 でも、電話で頑張って喋っても、せいぜい「その他大勢の生保セールスマンの中の1人」にしかなれない私が、電話ではなく手紙にした途端、「何? このすごい手紙!」「生まれて初めてこんなに美しい手紙を貰った」「この人、他の保険屋さんとは全然違う!」という「尊敬せざるを得ない存在」になれるのです。

 そんな私とは反対に、「書くのが苦手」という人もたくさんいるはずです。
 そういう人に「売れるホームページを作れ」「売れるブログ記事を書け」「たくさんのターゲットが欲しがるような冊子を作れ」などと言うのは無理な話。
 でも今は……私が「動くエリック・クラプトン」を初めて見て大感激した時代とは違って、幸いなことに世界第2位の巨大検索サイト「YouTube」があるのですよ!
 しかも、スマホでもパソコンでも、動画なんて簡単に撮れてしまいます。アップする作業も一瞬。
 そう、書くのが苦手な人は、喋ればイイ。それを動画にしてアップすれば、問題は簡単に解決します。

 念のため。
 書くのも喋るのも苦手……という人は、仕事を変えるしかありませんね。
 ただし、究極の「強みを生かす」思考をすれば、それでも食って行く方法はあるのですが……ここではテーマと外れるので書きません。



◆動画もやっぱり「オファー」

 では、どんな動画を撮ればイイの?……という話になると、ここでも当然「オファー」です。
 「オファー」については、メルマガでも何度も書いているし、他の記事でも書いているけど……簡単に書いておきます。

 例えば、あなたに小さい子どもがいて、あなたのターゲットが同じぐらいの年齢の子を持つ親なら、

 「子育ての悩み100、解決します!」
 「子供を叱る時の鉄則7か条」

 のような冊子を作って無料進呈したら、「保障は大切? 結構です。どうせ保険を売りたいだけでしょ?」と逃げてしまう人(=ほぼすべての人)でも、「それ、欲しいです!」と向こうから手をあげてくれる……。

 この人たちが正しい意味での「見込み客」。
 つまり、見込み客発見の道筋が一気に明確になる……これが「オファー」です。

 その「オファー」は、今時は検索すればどんな知識でも引き出せはしますが、しかし、「借り物」「付け焼き刃」のものであっては信憑性も説得力もないものになってしまいます。
 だから、オファーはあくまで自分の中の「強み」から導き出されるものでなければなりません。


 その一方で、「イチローでなくてもOK」……世間一般から見て「すごい!」とか、エキスパートでなければならないというわけでもありません。
 例えば、受講生の例で言うと、「飲食店の売り上げアップの方法〜ピンからキリまで77連発!」というオファーを作った人がいます。
 彼は元ピザ屋の店長で、思いついたジタバタをたくさんやって、売り上げ低迷店を優秀な店舗にした経験があるのです。

 でも、その経験を使って、飲食店に対して「コンサルします」「アドバイスできます」ってやったら……飲食店のコンサル業だって本業が腐るほどいるし、そもそもその業界自体が今や競争過多になっているのだから、生命保険を売る見込み客を見つけるための「オファー」としては弱いと言わざるを得ません。
 特に、口頭でそれを伝えようとしても、大抵は「なんで保険屋にコンサル受けにゃならんのよ! こっちは本職だぞ? ナメてんのか!」でしょうし、「どうせ保険を売りたいだけだろ? 騙されネ〜よ!」になってしまいます。

 でも、それを、直接口頭で伝えるのではなくて、動画にしてYouTubeに77日間連続アップして、毎回最後に「飲食店の売り上げアップの方法〜ピンからキリまで77連発! 完全動画、解説のPDF付きで無料進呈中! こちらから」というリンクを入れたら、「それなら欲しい!」と言う「真の見込客」が手をあげてくれます。
 何より、「コンサルします」では内容もレベルもわからないけれども、動画ならその実態が明確ですからね。
 
 こうしたオファーは、自分の中にしかありません。
 それが一見、生保セールスとは関係ないようなことであっても。
 近々のセミナー受講生を思い出して、オファーの例をいくつかあげてみましょうね。

●元グレッチギター職人が教える、グレッチギターメンテナンス10のポイント

●元グレッチギター職人が教える、グレッチギターアンプセッティングとエフェクターコンビネーション

→どちらも実際に見えて、音が聞こえる動画は効果的。

●自宅でできちゃう!和菓子レシピ

●今すぐ行きたい世界遺産の旅、お得なノウハウ

●Facebookとアメブロで月に3万円のお小遣い!……初心者でもわかる動画解説!

●生ゴミ再利用! 家庭菜園用の土壌作り

●収納上手になるための、30のマル秘テクニック

●脱JA 農作物はネットで売れる!

 「あっ、私にもできる!」と思った方は、ぜひチャレンジしてみて下さい。
 「それをどうやって保険販売につなげるの?」については……これが皆さん見えないんだよね〜。
 見えているのが「こっち側の世界」。
 だから、自分の強みを生かして見込み客発見のシステムを作りたいのなら、私のセミナーを受けて「こっち側の世界」に来るしかないのです。



◆YouTube活用のポイント

 かつて、ダン・ケネディのマーケティングレターのおまけとして付いてくる「ダン・ケネディ実践ニュースレター」というものがありました。
 ダン・ケネディのニュースレターを読んで、実践して効果を上げた人へのインタビュー記事が中心の冊子です。

 そこにYouTubeを使って利益を莫大にアップさせた卓球用品屋さんへのインタビューが載っていました。
 長部さんという人ですが、まずはこの人を紹介している文章を引用します。
 YouTube活用の基本と「警告」が書かれていますので、まずはそこをしっかりと確認して下さい。

〜〜〜〜〜〜
 長部さんは私の知る限り、日本で最もうまくYouTubeをビジネスに活用している人です。
 最近流行りだしたYouTubeビジネスとか言っている人たちとは違います。正真正銘販売メディアの1つとしてビジネスと融合させています。
 小川さんがよく「インターネットビジネスなんてないよ」「ビジネスの媒体の1つとしてインターネットがあるだけ」ということを言っています。(中略)
 読者のあなたは、YouTubeビジネスなどという、ビジネスを間違えてとらえているものに踊らされないように注意して下さい。
 そして、ビジネスにYouTubeというメディアを活用することには無限の可能性があります。
 今回のインタビューで話してくれている内容が、ビジネスでYouTubeというメディアを活用するための本当の方法です。
〜〜〜〜〜〜

 いいですか、「メディアの1つとして」ですよ。
 ということは、メディアが1つだけとか、方法が1つだけなどというのは、かなりチープなビジネスです。
 それが「1対1で口頭で伝えるだけ」って……どんだけ原始時代なのよ(笑)。
 「活動量」なんて言葉を発するような人の言葉には、決して踊らされないように注意して下さいね。

 YouTubeの正しい使い方は「メディアの1つとして使う」ですよ。
 YouTubeだけで稼げるなどとは決して思ってはいけません。
 YouTubeの閲覧回数がたとえ10万回になったとしても、保険が1件も売れなかったら話にならないのですから。
 それを保険販売につなげるためには、ホームページや、受付のメールや、告知のためのSNSや、プロフィールシート・セールスシート・レターの3点セットや、メルマガやDMや、電話や対面が必要です。
 そういう「ビジネスの基本」を忘れてはいけません。

 以上を踏まえた上で、「日本で最もうまくYouTubeをビジネスに活用している人」である長部さんへの長〜いインタビューの要点だけを、生保セールス向けに翻訳して、箇条書きにしてお伝えします。
 これこそまさに、私の記事の価値ですからね。

 では、行きます!

●最初は商品紹介の動画をアップしていたが、あまり効果がないので、卓球指導動画……要はこういうふうなサーブを出したらいいというような動画に切り替えた。そうしたら効果が格段に出始めた。

→当然だけど、保険や保障や、ましてや商品のことを喋っても誰も見たくないし、そもそもそういうことを喋った時点で業法に抵触する。要するに、保険や保障や商品のことを喋ること自体、見込客発見には繋がらない!


●毎日動画をアップ。インタビューの時点で、動画の総数が約1800。その結果、YouTubeチャンネル登録者数が23,000人、1ヶ月の再生回数が約105万回。

→基本中の基本ですが、最も大事なことは「毎日動画をアップ」ということ。メルマガも動画も日刊にした途端に一気に効果が上がったそうです。
 ブログでもSNSでも、「ちょっとやってみたけど、効果がないのでやめた」という人が大半です。そんなものは「ちょっと腕立て伏せをやってみたけど、胸筋ムキムキにならないからやめた」と言っているのと同じですよ。ビジネスをなめてんじゃネ~よ!……でしかありません。
 私は「WEBで集客する」と決めた日から、5年間毎日、平均8000文字の記事をアップし続けました。だからWEBだけで食えるようになったのです。

→こういう数字こそが利益に比例する「数」。「活動量」などという言葉は、ビジネスとはまったく関係のない、単なる掛け声。動画アップの頻度と閲覧者数、再生回数は、明確に計測できるビジネス指標なのです。

→YouTubeに動画をアップする場合は、「チャンネル」を作ります。登録名称、トップ画像、そこで使うGmailアドレス、Google+の登録名称とリンクさせる。詳細は検索して下さい。検索すればイヤになるほど出てきますが、こういう作業をおろそかにしてはいけません。


●YouTubeと、メルマガと、スタッフのブログと、卓球用品のレビューサイトと、カタログレターをやっている。その結果、毎日数百枚単位で卓球のラバーが売れている。

→もちろんこの他にFacebookも、実店舗での顧客対応も、試合会場や卓球場や学校への訪問も、自社のイベント開催も行っている。「電話しろ」「動け」といった単細胞生物的な無知能運動で、生命保険が売れるワケがない。それはビジネスを舐め切った言葉なのです。 
 でも、この会社は実に色々なことをやってはいますが、テレアポと飛び込みだけはしていません。なぜならビジネスとは呼べない非効率な方法であり、効果がまったく見込めないからです!!!


●動画制作のポイントは、1つの動画に1つのテーマ(またはメッセージ)。あれこれ語ろうとせず、シンプルでわかりやすい内容を心掛ける。長さは2分~7分。

→卓球ファン・マニアに向けた動画だって、複雑なことは語らないし、時間も短い。生命保険ファン・マニアなんていないのだから、「たくさん」の「難しい説明」を「長時間」やったら「加害者」にしかなれない。加害者から商品を買おうと思う人など、いるはずがないですよ。こういう基本を無視したビジネスをやっているから、93%が廃業するのです。


●(「こんなビジネスはYouTubeにはあまり向いていない……みたいなのはありますか?」という質問に対して)専門家として認知されなくても売れるようなビジネスをやっている人には意味がないかな。

→生保セールスは、医師や弁護士同様「専門家ビジネス」です。そして、医師は「○○科の医師」であり、弁護士は、「交通事故の被害者側(加害者側)の弁護士」や「離婚訴訟の弁護士」や「著作権保護の弁護士」であって、その専門性によってターゲットが変わります。「医師です」「弁護士です」では、ビジネスとして成立しません。
 眼科の医師のところには、目に問題を抱える人がやって来ます。離婚訴訟の弁護士のところには、離婚で揉めている人が来ます。同様に、あなたが動画で語れる「強み」は、まさにそのまま「ターゲット」に直結します。直結するから「見込み客」が見つかるのです。
 雑駁な「保障を語れ」は「何でも治せる医師です」と言っているのと同じです。それは「語り」ではなく、世間一般から見たら「騙り」なのです。


●動画が再生されるかどうかは、タイトルが9割。タイトルの最初の部分が重要。

→あなたの話を聞きたいと思うかどうかは、プロフィールシートとセールスシートのキャッチ部分で決まる。

→YouTubeはGoogleが買収した会社です。動画のタイトルは、そのまま検索結果に反映されます。


●(「最後に、YouTubeで結果を出すために最も重要なことは何ですか?」という質問に対して)やっぱり本数ですね。本数です。続ける。毎日コツコツやる。

→そう、その通り。「ちょっと試してみた」「1ヶ月やってみた」……舐めてんじゃネ~よ!です。
ただし、毎日コツコツやるのは「数字で計測できること」に限ります。動画の場合は「本数」。「活動量」などという計測できないものは無視しましょう。余計なことをやれば効率が下がり、売り上げが低下しますからね。

 最後に念のため。基本的なことではありますが、単に動画をアップしただけでは趣味と一緒です。保険契約につなげるためには、以下のものを同時に準備して下さい。


●オファーの「本体」

 動画は、オファーの本体を広告宣伝し、「欲しい!」と思わせるための「メディアの1つ」です。
 オファーの本体(冊子や、解説付きの動画の総集編)があってこその動画です。動画だけあっても意味はありませんよ。勘違いしないように。

●ランディングページ(LP)

 動画に表示されるURLをクリックすると行くページ。
 ここで、オファー本体を請求させる。もちろん請求したくなるような魅力的なコピーが必要。

●その他のメディア

 インスタ、Facebook、X、アメブロ、メルマガ、DMなど。連携できるものはすべて連携させます。
 「電話して、対面だけ」の粗雑でチープな活動はもうやめましょう。

●フォローのシステムとセールストーク

 これがなかったら、売上につながりませんからね。
 ただし、これは人によって(オファーの内容によって)違うし、これを書いたら100ページでも収まりませんからね。

 ということで、YouTubeはとっても便利で無料のツールです。
 あなたもぜひ利用しましょうよ。


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