リーズのおかげでアポはある
売り上げも上がった
会社からも評価されている
でも……時々思う。
「本当にこのままでいいのかな?」と。
売り上げも上がった
会社からも評価されている
でも……時々思う。
「本当にこのままでいいのかな?」と。
こんな思いを抱く人が増えています。
「日々リーズ案件に縛られ、子どもとの時間、家族との時間、自分のための時間がない」
「リーズ案件はずっとあるのかな?」
「今の働き方を何歳まで続けられる?」
「このまま何十年も同じことをやるのかな?」
「今の働き方で本当に幸せ?」
ご安心ください。
「リーズなんてやめちまえ」とは決して言いません。
私は、リーズは画期的なシステムであり、有効に利用するべきだと思っていますので。
その上で、リーズ多忙に陥って、時々「このままでいいのかな?」と思うことがあるあなたへの、三洞からの提言です。
私は30年以上、「活動量」という言葉を否定し続けてきました。
なぜなら、正しいマーケティング理論とは真逆だからです。
「どうすれば、より少ない活動で、より大きな成果を得られるか」……これがマーケティングです。
ところが今、新しい時代になりました。
「見込み客探し」という苦悩は、リーズという素晴らしい仕組みによって劇的に改善されました。
これは本当に画期的なことです。
しかし、その一方で、根本的な問題は変わっていません。
なぜなら、リーズ利用者に投げかけられる言葉も「活動量」のままだから。
結局、30年前と同じ「活動量」の思想が、そのまま残っているのです。
リーズシステムへの依存がもたらす不安も、「不幸の元凶」である「活動量」という言葉の中にあるのです。
とは言え、このセミナーは「脱リーズ」の話ではありません。
もっと根本の話です。
「活動量」という考え方から卒業しませんか。
そのために、リーズをどう使えばいいのか。
マーケティングとは何なのか。
そしてあなたの「ありたい姿」をどう実現して行くのか。
例えば……。
子どもが大きくなった時に、「もっと一緒にいてあげればよかった」と後悔しても、時間は戻りませんよ。
今だからこそ、そのことを話したいと思っています。
あなたも、最初は自転車に補助輪がついていたでしょ?
リーズはこの補助輪のようなもの。
ちょっと練習すれば……後ろから自転車を支えて、アドバイスをしながら走ってくれる人がいれば、突然「なくても全然平気!」になるものです。
補助輪が外れれば、スピードは出るし、自由度は増えるし、安全性も増すのです。
そんな「伴走と助言」をしたいな……そんな思いから、このセミナーを開催します。
私は30年以上、身をもって「保険営業のマーケティング」について考え、学びと試行錯誤と繰り返して来ました。
その上で、リーズシステムが普及した今だからこそ、「活動量」という言葉の弊害をあらためて訴えたいと思っています。
「活動量」の中で生きている限り、あなたの「ありたい姿」は実現できません。
これは私の「確信」です。
その理由と、リーズ時代の保険営業への私の提言を、このセミナーでお伝えします。
【開催概要】
<日時> 9/1、9/3、9/5
(いずれも16:00〜17:30)
*いずれかをお選びください。同じ内容です。
*終了後、懇親会があります。ぜひお気軽に参加してください。質問には喜んで答えます。
<参加費>
・EVERGREEN Club会員(仮入会含):無料
・12時間、16時間セミナー受講者:1,100円
・受講生、EVERGREEN Club会員からの紹介:1,100円
・一般:3,300円
【セミナーに参加する】