超効率保険営業のためのネット準備ABC

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超効率保険営業のためのネット準備ABC

保険販売は汗水流して足で営業し稼ぐものと信じるあなた・・・
月に2日の営業で500万を足で稼げますか?

しかも・・・
ポスティング、飛び込み、テレアポ・・・一切やらずに

これまで信じてやってきた営業方法が通用しない・・・
いったい何が悪いのか? これだけ頑張っているのに!!

やはり必要なのは、販売スキル? 営業話法? 親切丁寧な対応?
あっ、そうか! やっぱり例の、アレだ・・・「お客様第一主義の徹底」!!

そう結論付けているあなたは、この先も稼げません!

集客も出来てないのに「お客様第一」は本末転倒です。
集客出来て初めて「お客様第一」の姿勢であるべきです。

悩みの原因は集客のための準備不足にあります。

本日、本サイトを訪れた今日という日を機に、私たちはあなたの新たな第一歩を後押しします。

集客、すなわち見込み客の獲得。
どの分野のビジネスにおいても、お客さんはノドから手が出るほど欲しいと思います。
集客に関する情報や手法は様々ありますが、まず改めなければならないのは、現状の営業スタイルが集客という目的に対してズレていないかを認識することでしょう。

現在のあなたの営業スタイルの原点は、どこにありますか?

○ マニュアルや先輩の助言に何の疑いもなく従った。
○ 研修によって身に付けた。
○ とにかく自ら行動してみた。
○ 営業セミナー等でヒントを得た。
○ ある日突然ひらめいた。

理由は何でも結構。
しかし、それで満足できる集客が実現できているでしょうか?

あなたがすでに満足に稼いでおられるのなら、ここから先はお読みにならなくて結構です。
活動している割には成果が上がらないと苦悩しているのでしたら、この先を是非ご覧下さい。

もしも、「売り込まずに」成果が上がることが可能だとしたら・・・
向こうからドンドンと仕事の依頼や相談が舞い込んできたら・・・
アポ取りやクロージングもせずに済むとしたら・・・

こんなに素敵な営業方法があるなら、知りたいはずですよね。
ただ、これからお話することに、あなたは違和感を覚え、挙句の果てには妄想に過ぎないと憤慨する恐れがあります。
「異端」と感じてしまうかもしれないほど「規格外」のお話です。

まず、あなたが「保険」を売るには、どうしたら一番良いと思いますか?

それは、「保険」のことは、一旦横に置くことです。

保険屋が保険を捨てることから始まります

え? じゃあ、何を売ればいいの?
自分を売る?
そんなこと無理・・・。
何の才能もないし、それに、タレントじゃないから・・・

あらゆる分野のビジネスにおいて、本来の「売り」である商品や技術を放棄することは、ある意味致命的です。
保険屋が保険を捨てる・・・
それはまるで、

● スタイリングを捨てた美容院
● ケーキ作りを捨てた洋菓子店
● アルコールを捨てた居酒屋
● 安く売ることを捨てた八百屋
● 癒しを捨てたリラクゼーションスペース
● レンタルするモノを捨てたレンタルショップ

と同じであるかのようだと思ってしまうことでしょう。
と、同時に、集客という目的から離れていくではないか、とも思っているのではないでしょうか。

美容院のスタイリストや洋菓子店のパティシエならスキルを磨いて売り上げに貢献すべき。
居酒屋は必ずお酒を置き、八百屋は安くてよいものを売るべき。
癒さないリラクゼーションスペースやレンタルできないレンタルショップはもっての外。

ごもっともな意見です。

しかし、多くの保険営業従事者は、保険を売ろうとして苦労しています。
つまり、ごもっともなことをやっているにも関わらず、結果が思うように付いて行かないのです。
いったい何故なのでしょう?

この写真をご覧下さい。

この隠れ家的居酒屋のような場所は、関東圏の某県内で保険販売ランクベスト10に入る保険代理店の事務所です。
外観からは、保険屋さんだとは誰も想像できません。

右側の机にパソコンが置かれているのがおわかり頂けると思いますが、室内は高速通信が可能な設備が整う立派な事務所です。
小規模のセミナー会場としても利用できる多目的スペースです。

これが保険を捨てた保険屋さんの姿です。
しかも、事務所だけではありません。
この保険屋さん、

● 電話をかけること無し
● 出向くこと無し
● ポスティング一切無し
● 飛び込み営業一切無し
● テレアポ営業一切無し

という、精神的ストレスを感じない、そして経費もほとんど掛からない方法で結果を出し続けけています。

 ○ 誰でも
 ○ コストを掛けずに
 ○ 好きなことをするだけで
 ○ 売り込まずに
 ○ 売れる!!!

そんな可能性を皆さんお持ちなのですが、ほとんどの場合、能力や技術のレベルアップと比例して売り上げや収入が上がると考えています。

形の無い「保険」を売る場合、何をもってそのベネフィットを伝えますか?

毎月の保険料ですか?
保障の充実度ですか?
そもそも、あなたから契約をしなければならない理由がありますか?

あなたと契約することに特別なメリットを感じなければ、お客様は寄って来ません。
あなた以外とは契約しない・・・と思わせてしまうことが出来れば、わざわざ出向いて 「話を聞いてください」とお願いする必要も、「先日の保険の件ですが」 といったクロージングをする必要もなくなります。

  ● もっと、販売を延ばしたい
 ● もっと、効率よく仕事をしたい
 ● もっと、ストレスなく営業したい
 ● もっと、家族との時間を共有したい
 ● もっと、自分のために時間を使いたい

そんな思いを実現するための教材を用意しました。


「超効率保険営業のためのネット準備ABC」

たった月2日の営業で500万を導いた
「入れ食いマーケティング」をマスターする第一歩とは??

PDF形式 A4版 83P/一般販売価格19,800円


【本教材の内容】

コンサルタントからのメッセージ
はじめに

序章 ○○○○○○○ビジネス

■ 曖昧な○○○○○○○ビジネスの定義
■ 新しいビジネス○○○○を創る

第1章 売り込まない戦略

■ 課題は見えているものの・・
■ お客さんの○○○○
■ 商品の前には人がある

第2章 W○○コ○○○ツ営業

■ 話題に引き込まれる
■ ○○○は表現手段
■ 保険と本は違う
■ ○○には弱いんです

第3章 ○○○○○○

■ ○○○○○○とは
■ ○○○○○○アレルギー
■ 無料○○○○○○はマイナス
■ 年間1万円足らずの○○費
■ ○○○数
■ 実際に○○○○○○を作るには
■ ○○○○ちょい講座

第4章 ○○○

■ ○○○とは
■ ○○○の役割
■ 人が集まる場所
■ 夢を見てはいけない
■ ○○○の開設

第5章 ○○○○○○○

■ ○○○○○○○とは
■ ○○○○○○○は作文ではない
■ ○○○○○○○の役割
■ ○○○○○○○の発行
■ ○○○増加の方法
■ 無料で提供
■ 人工○○手段実施時の注意

最終章 情報格差と世代を乗り越えて

■ 二兎を得る
■ コミュニケーションギャップ
■ あなたの売りは何か?
■ スタートに遅いも早いもない

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