「正しい起業」をすると・・・

2012.12.12|女性の起業支援メニュー

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11月30日に手を怪我してしまいました。
店でコップを洗っていたら突然割れ、ザックリ。
傷口も大きく、かなり焦りました。

病院嫌いの私ですが、血が止まらないし、ガラスの破片が入っていたら大変ですから、すぐに夜間の救急に行きました。
6針の縫合。

明日で丁度2週間ですが、まだ抜糸できないため、こんな状態です。
結構、不自由です。
ビニール手袋をして店の仕事をして、家に帰って手袋を取ると、手がふやけてベタベタしています。
でも、手が洗えません。
「インフルエンザが流行っています。予防のために手を洗いましょう」
そう言われても無理なのです。
怪我をしていない左手も非常に洗いにくいです。

こういう状態だと、「ああ、普通に手が洗いたい!」と思います。
普通に暮らして行けるということは、実にありがたいことです。

さて。
最近、起業をめざす女性と毎日のようにメールでやり取りをしています。
女性の起業を支援するメニュー「起業 はじめの一歩 PDF&メール相談」というものを開始したので。

「起業? 興味がないわけではないし、やれるものならやってみたい」と思う方はたくさんいます。
ところが、「それなら、真剣に考えてみましょうよ!」という話になると、すぐに、
「いきなり会社を辞めるなんて無理!」という思いに行き当たり、そこで思考を打ち切ってしまうようです。

しかし、実際の起業においては、「いきなり会社を辞める」というケースはほとんどありません。
そもそもそんなの、無茶ですからね。

給料を貰える状態だからこそ、余裕を持って、楽しく「自分の起業」について考えることができます。
そして、メール相談を行って、自分の起業の形が少しづつはっきりして来ると、それまで感じていた会社でのストレスも激減します。
皆さん、そう言って下さいますので、間違いありません。

さらに、「お店を出す」といった「店舗型」の起業以外のケースでは、会社員をやりながらの「練習」が可能です。
起業の準備を行いつつ、実際に売り上げを手にする経験をすれば、起業は一気に現実のものとなり、無用の不安も激減します。
メール相談では、そうした方法も具体的にご案内しています。

会社員だからこそ、自分の起業について、落ち着いて楽しく考えることができる・・・。
でも、いざ起業してしまえば、そんなワケには行きません・・・なんてことはまったくありません!

いざ起業してしまうと、さらに一気に楽しくなる・・・「正しい起業」とは、そういうものなのです。

右手を怪我しているからこそ、普通に手を洗えることを幸せに感じる・・・。
同様に、会社員として普通に給料を貰える事はありがたいことだけれども、それは仕事をしているのだから当然のこと。
正しい起業をすると、その瞬間、今の私で言えば、「右手の抜糸をして不自由なく手を洗えるようになった!」・・・という気分になれるものなのです。

そんな「正しい起業」を行うために、女性の起業を支援するメニューを是非ご利用下さい。


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